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【CD販売のお知らせ】
バッハから映画音楽まで、CDをご注文いただけます。ご希望の方は、ご希望のCD、枚数、ご住所、お名前をお書き添えの上 mail@keiko-i.com まで、お申し込みください。 送料は無料です。2枚以上お買い求めの方には、サインをプレゼントさせていただきます。

スペース・ファンタジー 
収録曲目
1枚=2.100円


発売元:日本コロムビア株式会社
COCQ-83029


メンデルスゾーン・ファンタジー 
収録曲目
1枚=2.100円


発売元:日本コロムビア株式会社
COCQ-83032


バッハ・ファンタジー 
収録曲目
1枚=2.100円


発売元:日本コロムビア株式会社
COCQ-83028


フィンランディア〜オルガン・アンコール〜
収録曲目
1枚=3.000円
完売しました

発売元:日本コロムビア株式会社
COCQ-83024


川口リリアホールでの<パイプオルガン無料コンサート>、今年2008年度も国内外で 現在活躍中の旬なオルガニストにご出演いただきます。

ご来場お待ちしています。

 
 
白石ホワイトキューブでは3月23日、開館10周年を記念し<第1回 9名の奏者によるパイプオルガン・コンサート>が 開催されます。

開館2年後からオルガン教室が開講、7年間続き、今はオルガンサークルとして継続、私はその講師をさせていただいてます。 オルガンに熱い思いをもった生徒さん方の熱演をお聴きください(入場無料)。

 
← ちらし裏 
川口リリアホールでは、<リリア・プロムナードコンサート>と称し、 パイプオルガン無料演奏会を10年ほど前から定期的に開いています。 今年度も私はその企画に関わらせていただいています。

今年はベルギー、アメリカ、韓国、スイス、日本・・からと国際色豊か。 ソロありデュエットありで、とても贅沢な企画になりました!皆様のご来場をお待ちしています。

 
 本年度の演奏者
2007年 4月 19日(木)15:00/19:00Xavier Deprez、国分桃代
 〃   6月 26日(火)15:00/19:00Colin Andrews、Janette Fischel
 〃   8月 3日(金)《夏休みスペシャル》11:00/15:00早野紗矢香
 〃   10月 11日(木)15:00/19:00Joon-Ho Park
2008年 3月 7日(金)15:00/19:00(火)正木叔子、Nicola Cittadin
 
← ちらし 

  • (平成17)年度の出演者
  • 平成16年度の出演者
  • 平成15年度のプログラム
  • 平成14年度のプログラム
  • 平成13年度のプログラム
  • 平成12年度のプログラム
  • 平成11年度のプログラム
  • 平成10年度のプログラム
  • (2007. 11. 23.) 「モーストリー・クラシック」(2009年1月号)から取材を受けました。

    『楽器ミュージアム』という連載コーナー、今月号は「パイプオルガン」。
    (左の記事をクリックすると、大きな画面が開きます)




    (2007. 10. 6.)  CD「Wedding Classics」に私の演奏する“トランペット・ヴォランタリー”、“主よ、人の望みの喜びよ”、が収録されています(2007.4.18.発売)。 「愛のあいさつ」、「ロマンス」というタイトルで、ウェディングにふさわしいクラシックの名曲を集め2枚組で発売。 ピンク色のジャケットは愛らしく、ご結婚の贈り物にいかがでしょうか!

    演奏曲目:クラーク “トランペット・ヴォランタリー”
    バッハ “主よ、人の望みの喜びよ”

    発行:コロムビアミュージックエンタテインメント
    COCQ84269-70
    定価:\2,100


    (2007. 4. 2.)  トッカータとフーガ”が収録されてるDVD「NHK名曲アルバム100選 〜オーストリア・ドイツ編T〜」が発売になりました(2007.3.23.発売)。 バッハの若い時代の作品ですが、その若きバッハが過ごしたアイゼナッハの街の映像のバックに、私の演奏が流れます。

    演奏曲目:バッハ “トッカータとフーガ ニ短調”

    発行:NHKエンタープライズ
    NSDS-10443
    定価:\3,800


    (2006. 11. 17.)「音楽現代」(2006年12月号)に私のエッセイが掲載されています。

    今月号は『オルガン、オルガン音楽への誘い』と題し、オルガンに関して特集されています。
    その中で、原稿を頼まれましたので、書かせていただきました。


    (2006. 1. 20.)「月刊Piano」(2006年1月号)に記事が掲載されました。

    「近ごろ、どーもクラシックが気になって」という連載記事を書かれている 麻生香太郎さんから取材を受けました。
    オルガンのこと、私のことが書かれています。


    (2006. 1. 7.) リンクのページに「Tokyo 33」を追加しました。 演奏のお仕事をしているとお花をいただく機会は多いですし、私もお花が大好きです。これは友人の会社のサイトですが、 幸せを呼ぶ「エンジェルフラワー」(デンファレ)を皆様にも紹介したく、リンクのページ、久しぶりの更新です。

    (2005. 11. 4.)  CD「ピーターラビット&フレンズ 〜おはようクラシック〜」に私の演奏する“トランペット・ヴォランタリー”が収録されています(2005.7.27.発売)。 ピーターラビットの愛らしい世界を音楽で!赤ちゃんのお目覚め用のアルバムで、かわいい解説本が付いています。

    演奏曲目:クラーク “トランペット・ヴォランタリー”

    発行:コロムビアミュージックエンタテインメント
    COCX33270
    定価:\2,100


    (2004. 5. 1.) 京浜急行「京浜ウィング号8車両」のうち2車両内でNHKの番組が上映されているそうですが、 私が演奏するバッハの“トッカータとフーガ”(「名曲アルバム」)が使用されることになりました。 平日18〜22時、品川駅〜上大岡駅、もしも乗車され偶然ご覧になる方がいらっしゃれば。

    (2004. 3. 21.) 2/25発売の石井竜也氏のニューシングル「未来〜まだ見ぬ時代よ〜」(ソニーミュージック)の クラシカル・バージョンで、オルガン演奏を担当しています。

    (2004. 2. 9.) 2月17日(火)NHK仙台放送、「てれまさむねTODAY」(総合テレビ、 午後 6:10〜7:00 宮城県内で放送)というニュース番組の「魅せます パイプオルガン」というコーナーに 演奏とトークで出演します。白石キューブから生放送です。詳しくはこちらをご覧ください。

    (2004. 1. 22.) <お知らせ>
    大阪いずみホールでのオルガンコンサートシリーズ、「井上圭子のオルガン物語」 第5回は2004年3月6日です。

    今回は、「東欧からの贈り物」と題し、私の恩師である ジグモンド・サットマリーの演奏でお届けします。
    皆様のご来場をお待ちしています。

    お問い合わせ
    06-6944-1188 (いずみホールチケットセンター)
    ← 大きな画像、また チラシ裏面もご覧いただけます。


    (2003. 12. 5.) 12月9日(火)、NHKラジオ第一放送【今日も元気で わくわくラジオ】(月〜金 8:35〜11:50 全国放送)というワイド番組の中の、 【ときめきインタビュー】(10:05〜10:55)に出演します。

    (2003. 9. 15.) NHK教育テレビ「芸術劇場」に、トーク・ゲストとして出演します。放映は9月21日(日) 午後10時から10時38分です。

    (2003. 7. 12.)  7月8日の北國新聞に、27日石川県立音楽堂でのチェリスト長谷川陽子さんとのコンサートに寄せての私のメッセージが掲載されました。

     ヨーロッパを訪れますと、街の、また村の中心には必ず教会があり、そこにはパイプオルガンがあります。 教会暦とともに季節が移り変わり、教会を中心に人々の生活があります。オルガンは人々にとって身近な、また生活に溶け 込んでいる楽器なのです。日本ではまだまだ歴史は浅いのですが、近年コンサートホールに設置されるようになり、キリスト教徒、 あるいは限られた人しか耳にすることができなかったオルガンが開放されるようになりました。美しい古都、金沢に素晴らしい音響効果の 石川県立音楽堂が開館して2年、その正面を飾っているオルガンの音色を、すでにお聴きになられた方もいらっしゃることでしょう。 皆様に親しまれる楽器となっていきますことは、嬉しいことです。
     私は開館間もない頃、ソロ・リサイタル、またオーケストラ・アンサンブル金沢との演奏会に出演させていただき、音楽堂のオルガン (ドイツのシュッケ製作)の魅力にとりつかれました。迫力があり、かつ繊細で、シンフォニックな音響効果が可能で、そして私の気持ちが 伝わる楽器です。オルガニストは自分の楽器を持ち歩くことができず、毎回違う楽器で演奏しなければならないのですが、人間と同じで それぞれ個性があります。気持ちの通じ合う楽器で演奏しますと、楽器からもインスピレーションを与えられ、より豊かな表現や音楽が 生まれてくるのです。こうした音楽堂のオルガンで、再び演奏できます機会を嬉しく思っております。
    また今回楽しみなのは、私の大好きな楽器「チェロ」との演奏ということでもあります。私はオルガンのもつ新しい可能性をいつも考えていますが、 様々な楽器との共演もそのひとつです。チェロが表情豊かに奏でる旋律を、オルガンは包み込むように、 時には重厚な、時には優しい音色で支えます。
     チェリストには実力派でありまた人気の高い長谷川陽子さんをお迎えし、グノーの「アヴェ・マリア」、ブルッフの「コル・二ドライ」などの名曲はじめ チェロとオルガンのアンサンブルを、それからそれぞれの独奏もお聴きいただきます。2つの楽器の魅力を 存分にお楽しみください。また長谷川さんとの共演は4回目になりますが、息のあったところもお聴きい ただけると思います。夏の日曜日の午後、石川県立音楽堂で爽やかな音楽はいかがでしょうか。 皆様のご来場を心よりお待ちしています。
    (新聞には後半が一部カットされて掲載されました。)


    (2003. 7. 4.)  NHK「名曲アルバム」で収録した音源がこの度、特選名曲集としてCD化され、6月25日に発売になりました。

    演奏曲目:バッハ “トッカータとフーガ ニ短調”
    (番組の長さ 5分に合わせて、原曲の一部をカットしています。)

    発行:NHKサービスセンター
    UCCK-1010
    定価:\2,000
    収録曲目


    (2003. 5. 11.)  本年度 <リリア・プロムナードコンサート> のお知らせをアップしました。(このページの下の方をごらんください)

    (2002. 11. 21.) <お知らせ>
    大阪いずみホールでのオルガンコンサートシリーズ、「井上圭子のオルガン物語」 第3回は2003年3月4日です。

    今回は、「バッハへの軌跡」と題し、イタリア、ドイツバロック音楽を 今、世界中から注目を集めているアンドレーア・マルコンの演奏でお届けします。
    皆様のご来場をお待ちしています。

    お問い合わせ
    06-6944-1188 (いずみホールチケットセンター)
    ← 大きな画像、また チラシ裏面もご覧いただけます。


    (2002. 11. 17.) 「パイプオルガンQ&Aコーナー、その8」 がアップされました。 それから次回の「オルガン物語」 の予告が出ました。イタリアからアンドレア・マルコンをお迎えし、一押しのコンサートです(12月6日発売開始)。

    (2002. 10. 19.) 「題名のない音楽会21〜コラボ世代の新鋭ギタリスト・鈴木大介」 という番組の中で、ギターの鈴木大介さんとバッハの「小フーガ」を演奏します。放送は11月10日(日曜日)午前9時(テレビ朝日)の予定です。

    (2002. 9. 10.) 8月5日から16日間、スペインを旅してきました。その時の写真をアルバムに掲載しました。

    (2002. 6. 16.)  7月17日にいずみホールで開催されます<笛たちの饗宴>に向けて、「聴きどころ」をジュピター壁新聞に書かせていただきました。また「オルガンQ&A第4弾」もアップされています。お読みいただき、 演奏会へもお出かけいただけましたら嬉しいです。

    (2002. 6. 6.)  6月29日(土)午後3時から、青山学院大学ガウチャーホールに完成した新しいオルガンで演奏します。多少残席があるとのことです。 ご希望の方は、青山学院宗教センター(03-3409-6537)へ、申込方法を問い合わせ下さい。

    (2002. 5. 16.)  本年度 <リリア・プロムナードコンサート> のお知らせをアップしました。(このページの下の方をごらんください)

    (2002. 3. 17.) いずみホールのページに、「井上圭子のパイプオルガンQ&Aコーナー」 が新設されました。 コンサートの時に寄せられたご質問などに、少しずつ私がお答えしてまいります。 Webを駆使した、これまでにないような素敵な試みのスタートです!

    (2002. 3. 8.) いずみホール主催公演のページに、 第1回「オルガン物語」のことが載りました。また3月15日より、「オルガンの質問にお答えするコーナー」が始まります(Webジュピター壁新聞)。 ご期待ください。

    (2002. 2. 24.) Keiko' Forum (掲示板) が、オープンしました。 皆様からのお声をお待ちしています!

    (2002. 1. 10.) 現代フランスを代表するオルガニスト、作曲家のナジ・ハキムが、 いよいよ初来日! 日本でたった一回のコンサートが、2月17日、白石キューブ(宮城県)で開催されます。 この機会に、ぜひ国内唯一のシンフォニック・オルガンで、 ハキムの演奏をお聴きください。詳しくは こちらをご覧下さい。私は当日、アシスタントをする予定です。

    (2001. 10. 16.) 初夏にプロヴァンスを旅した時の写真(ちょっぴりパリとその周辺も 入っています)を、プロヴァンス写真紀行に掲載しました。

    (2001. 10. 4.) <お知らせ>
    大阪いずみホールでのオルガンコンサートシリーズ、「井上圭子のオルガン物語」 が始まります。その第1回目は2002年2月26日です。

    今回はブライアン・アシュレー氏の演奏で
    フランスオルガン音楽を
    たっぷりお楽しみください。
    皆様のご来場をお待ちしています。

    お問い合わせ
    06-6944-1188 (いずみホールチケットセンター)
    ← 大きな画像でご覧いただけます。 


    (2001. 9. 14.) いずみホール Webジュピター壁新聞に 新しいオルガンシリーズへむけて、磯山雅先生との対談が掲載されました。

    (2001. 9. 9.) この夏は演奏会の後、しばらくドイツを旅してきました。 その時の写真をドイツ写真紀行に掲載しました。

    (2001. 8. 17.) keiko-i.com というドメイン名を取りました。ブックマークは新しいサーバーの方へ。これからもよろしくお願いします。

    (2001. 7. 4.) NHK「名曲アルバム」は、7月9日と23日、総合テレビ10:55、教育テレビ12:25で放映されます。詳しくはこの番組のサイトをご覧ください。

    (2001. 5. 18.) NHK「名曲アルバム」の収録をしました。夏頃に、バッハゆかりの地の映像と共に放送されるそうです。詳しくはこの番組のサイトに掲載されます。

    (2000. 11. 7.) 北欧写真紀行の後編 (ノルウェーとデンマーク) を掲載しました。

    (2000. 9. 23.) 8月8日から 20日まで北欧四カ国を旅行しました。 その時の様子を北欧写真紀行 に掲載しました。

    (2000. 4. 28.) 礒山雅先生の新しい本「モーツァルト=二つの顔」(講談社、1500円)が発売になりました。 その第3章で、モーツァルトとオルガンについて述べられていて、昨年夏、いずみホールでの オルガン演奏会(オール・モーツァルトプログラム)のことにも少しふれられています。 親しみやすく書かれ、新しいモーツァルト像が発見できます。

    (2000. 4. 5.) 久し振りの休日・・今日はグラスフォレストのショールームにお邪魔し、美しく、また暖かみのあるグラスを 見せていただきました。ぜひご紹介したくて、リンクのページにも加えました。

    (2000. 1. 17.) 白石市長との新春対談 を掲載。

    (1999. 11. 12.) 音楽誌「ショパン」新年号の取材がありました。発売は12月20日。

    (1999. 10. 30.) 9月27日から10月11日までオーストリアを旅行しました。 その時の様子をオーストリア写真紀行に掲載しました。

    (1999. 9. 2.) パリでの写真を掲載

    (1999. 8. 21.) パリの演奏会を終え、無事帰国しました。 演奏会の様子など<メッセージ>のページに書きました。

    (1999. 7. 22.) <一日体験入学>は無事終了し,東北放送テレビのニュースでも紹介されました。 オルガン曲を演奏した方から、一音だけ鳴らした方まで、それぞれにオルガンを<体験>できた 様子でした。 その後<パイプオルガン教室>の募集を開始しましたところ、定員の15名となり、 今年度(来年3月まで)の募集は締め切りとなりました。

    (1999. 7. 1.) 宮城県白石市キューブにて、8月より<パイプオルガン教室>が 開催されることになり、その講師を務めさせていただくことになりました。 能力に応じた月1回の個人レッスンで、 コースは初級(練習用のオルガン使用)と中級(ホールの大オルガン使用)に 分かれています。(詳しくは0224−22−1290までお問い合わせ下さい)

    それに先立ち、7月20日(火)午後1時より、<一日体験入学> を開催します。コンサートホールの大オルガンというと、一般の方にはなかなか 縁遠い存在かと思いますが、この日はどなたでも実際にオルガンに触れていただくことが出来ます。 オルガンをより身近に感じていただける機会になればと思っています。 オルガンについて、製作者の大林徳吾郎さんのお話しもあります。 (入場無料)

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